論文・調査報告書

<論文>

46.論文(単)
「「震災が非行に与える影響について」のコメント」,犯罪心理学第58巻特別号(日本犯罪心理学会刊行),148頁,2021.3
45.論文(共)
「対談-発達障害者支援の基盤にあるもの-」,『発達障害セミナー講演録』(花園大学心理カウンセリングセンター発行),第10号,35~43頁,2020.3
44.論文(単)
「司法領域における発達障害者への支援」,『発達障害セミナー講演録』(花園大学心理カウンセリングセンター発行),第10号,9~18頁,2020.3
43.論文(単)
「発達障害者のある保護者への子育て支援」,日本小児科医会会報(日本小児科医会発行),第58号,81~83頁,2020.3
42.論文(単)
「犯罪心理鑑定の意義と有効性についての研究-弁護士を対象とする調査から-」,花園大学社会福祉学部研究紀要(第27号),1~10頁,2019.3
41.論文(単)
「犯罪心理鑑定から読み解く犯行メカニズム」,BAN番2018年10月号(通巻233号),12~17頁,2018.9
40..論文(単)
「発達について考え直す」,,福祉と人間科学(花園大学社会福祉学会発行)第28号,1~2頁,2018.3
39.論文(単)
「逆境体験と10代の子ども達」,子どもの虐待とネグレクト,第19巻第3号(通巻第51号),296~301頁,2017.12
38.論文(共)
「韓国(ソウル市)の児童福祉・虐待への取組み-関係機関の視察報告-)」(山田麻紗子,渡邊忍,小平英志,橋本和明),日本福祉大学社会福祉論集第137号,133~151頁,2017.9
37.論文(共)
「児童虐待における虐待者の特徴次元と児童相談所職員の対応の困難度-高リスクアセスメントレベルのケースを対象として-」(渡邊忍,山田麻紗子,小平英志,橋本和明),日本福祉大学社会福祉論集第137号,25~38頁,2017.9
36.論文(単)
「死亡事例検証から見えてくる児童虐待対応の課題」,家庭の法と裁判(家庭の法と裁判研究会編),第10号,30~33頁,2017.7
35.論文(単)
「傾聴にもとづく宗教家と心理士の協働-生と死に直面する人との向き合い方」花園大学心理カウンセリングセンター研究紀要(花園大学心理カウンセリングセンター発行),第11号,5~20頁,2017.2
34.論文(単)
「逸脱行動と発達障害-非行臨床の立場から-」,外来小児科,第19巻第3号,348~351頁,2016.7
33.論文(単)
「児童養護施設の子どもの非行理解とその予防に関する研究~児童養護施設職員へのインタビュー調査から~」,児童養護実践研究(日本児童養護実践学会発行)第4号,13~26頁,2016.3
32.論文(単)                                 「知的障がいや発達障がいのある人への支援のステーションとしての役割」,砂川紀要(大阪府立砂川厚生福祉センター発行),第29号,46~47頁,2015.3
31.論文(共)
「経験の浅い臨床心理士が他職種との連携において抱える諸問題<第二回報告>-職種によるかかわり方の違いを検討する-」,愛知学院大学「心理臨床研究」,第16号,7~25頁,2015.3
30.論文(単)
「発達障害のある思春期生徒への教育」発達障害セミナー講演録(花園大学心理カウンセリングセンター発行),第5号,79~86頁 ,2015.3
29.論文(単)
「発達障害が疑われる保護者と子育て」発達障害セミナー講演録(花園大学心理カウンセリングセンター発行)第5号,19~25頁,2015.3
28.論 文(単)
「虐待と非行へのかかわりの工夫とコツ」『教育と医学(慶応 技術大学出版会発行)』第 62 巻 11 号(第 737 号),63~69 頁,2014.11
27.論 文(単)
「生活から見直す非行臨床―家庭に生活を取り戻すには―」 『青少年問題』第 656 号(第 61 巻秋季号),26~33 頁 ,2014.10
26.論 文(単)
「虐待と非行のメカニズム」『児童心理(金子書房刊行)』第 68 巻第 9 号,61~65 頁 ,2014. 6
25.論 文(単)
「発達障害のある高校生への支援のあり方―みんなと高等学 園(特別支援学校)の開校年目の歩み―」『花園大学社会福祉 学部研究紀要』第 22 巻,9~27 頁,2014. 3
24.論 文(共)
「知的障がい・発達障がいのある者を対象とした窃盗回避プロ グラムの試み」(山本道広,針多暁子,福永佳也,橋本和明) 『司法福祉学研究』第 13 号,104~126 頁,2013. 9
23.論 文(単)
「発達障害が疑われる非行少年へのかかわりについての分析」 『司法福祉学研究』第 12 巻,64~81 頁, 2012. 7
22.論 文(単)
「包括的虐待という視点からみた虐待の深刻化する要因分析 -事例のメタ分析を用いた虐待の共通カテゴリーの抽出」日本 心理臨床学会編『心理臨床学研究』第 30 巻第 1 号,17~28 頁,2012. 4
21.論 文(単)
「発達障害セミナーシンポジウム」『発達障害セミナー講演録』 第 2 号,93~98 頁, 2010. 3
20.論 文(単)
「発達障害と逸脱行為」『発達障害セミナー講演録』第 2 号, 75~84 頁, 2010. 3
19.論 文(単)
「配偶者虐待が深刻化する要因についての研究-事例のメタ 分析を用いた虐待のメカニズムの解明-」『花園大学社会福祉 学部研究紀要』第 18 号,31~59 頁,2010. 3
18.論 文(単)
「少年事件の精神鑑定に求められるもの-家庭裁判所調査官 の立場から-」『児童青年精神医学とその近接領域』第 50 巻 第 4 号,453~454 頁 ,2009
17.論 文(単)
「大矢論文へのコメント」『場としての臨床-愛知淑徳大学心 理臨床相談室紀要』第 13 巻,101~103 頁 ,2009. 3
16.論 文(共)
「高齢者虐待が深刻化する要因ついての研究-事例のメタ分 析を用いた虐待のメカニズムの解明-」『花園大学社会福祉学 部研究紀要』第 17 号,(共同執筆者:村木博隆,大橋稔子), 23~50 頁, 2009. 3
15.論 文(単)
「近年における非行の概況と援助の実際」『子どもの虹情報研 修センター紀要』第 6 巻,89~105 頁,2008
14.論 文(単)
「調査官面接の基本」全国家庭裁判所調査官研究協議会編『家 裁調査官研究展望』№36,6~10 頁,2008
13.論 文(単)                                「虐待が深刻化する親のパートナー関係についての研究-事 例のメタ分析を用いた類型化の試み-」『心理臨床学研究』第 25 巻第 4 号,日本心理臨床学会,396~407 頁 ,2007
12.論 文(単)
「虐待を受けて育った非行少年への援助-親子関係の修復に 何が必要か?-」『更生保護』第 58 巻 2 号,法務省保護局編, 18~23 頁, 2007
11.論 文(単)
「コミュニケーション力としての“No”」『教育と医学』第 55 巻 1 号,慶應義塾大学出版会,16~22 頁,2007
10.論 文(単)
「発達障害者の問題行動の理解-小説「ハツカネズミと人間」 を題材にして-」『人権教育研究』第 15 号,花園大学人権教 育研究センター,117~133 頁 2007
9.論 文(単)
「複雑な子どもの問題にどう向き合うのか」『チャイルド・ヘ ルス』,診断と治療社 Vol.9,No.8,2 頁,2006
8.論 文(単)
「ケニアの少年司法事情及び「ケニア共和国と国連アジア極東 犯罪防止研修所によるジョイントセミナー」への出席報告」『家 庭裁判月報』第 54 巻第 6 号,最高裁判所事務総局,134~156 頁 ,2002. 6
7.論 文(単)
「子の虐待と家庭裁判所」『ケース研究』第 249 号,家庭事件 研究会,62~86 頁,
1996.11
6.論 文(単)
「メルヘンにおける虐待の深層」『imago』第 7 巻第 5 号,星 和書店,86~93 頁,1996. 4
5.論 文(単)                                 「これからの教護院に期待すること」『非行問題』No.202,全 国教護院協議会,12~21 頁 ,1996. 2
4.論 文(共)
「家事事件におけるアルコール依存をめぐる諸問題」『 家庭裁判月報』第 45 巻第 11 号,最高裁判所事務総局,115~276 頁 ,1993.11
3.論 文(単)
「アルコール事件に見る言葉」『 アルコール依存とアディクシ ョン』Vol.10, No.4,星和書店,268~275 頁 ,1993.12
2.論 文(共)
「少年事件におけるバウムテストの活用について」 『調研紀要』 第 57 号,家庭裁判所調査官研修所,38~77 頁 1990. 4
1.論 文 (単)
「非行少年の時間的展望について-調査官の視点からの一考察」『調研紀要』第 49 号,家庭裁判所調査官研修所,76~87 頁,1986. 1

 

<調査報告書>

19.報告書(共)
「深イイ面会-少年との面接技術を身につける-」,第31回全国付添人経験交流集会報告集(福岡県弁護士会),全33頁,2021.1
18.報告書(共)
『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について-社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第17次報告』,社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第17次報告,全265頁,2021.8
17.報告書(共)
『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について-社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第16次報告』,社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第16次報告,全285頁,2020.9
16.報告書(共)
『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について-社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第15次報告』,社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第15次報告,全272頁,2019.8
15.報告書(共)
『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について-社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第目黒虐待事例の検証結果等について』,社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会,全24頁,2018.10
14.報告書(共)
『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について-社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第14次報告』,社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第14次報告,全265頁,2018.9
13.研究報告書(共)
『児童養護施設入所児童の非行予防に関する実証的研究-効果的な支援のために-』研究成果報告書(平成25~27年度日本学術振興会科学研究助成金(基盤研究C)研究報告書:研究課題「児童養護施設入所児童の非行予防に関する実証的研究-効果的な支援のために-」,研究代表者:藤原正範,課題番号25380799),担当執筆箇所「児童の非行によって施設が崩壊するプロセスとその予防」(51~56頁),2016.3
12研究報告書(共)
『高校生の発達障害Ⅱ-ウソへの理解と対応-』京都私立中学高等学校連合会カウンセリング研究会発行,総35頁,2018.5
11.報告書(共)
『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について-社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第13次報告』,社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第13次報告,全257頁,2017.9
10.報告書(共)
『子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について-社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第12次報告』,社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会第12次報告,全270頁,2016.9
9.研究報告書(単)
『高校生の発達障害-つまずきの発見と支援-』,京都私立中学高等学校連合会カウンセリング研究会発行,総47頁,2016.5
8.研究報告書(共)
『窃盗防止の10ヵ条』橋本和明監修,担当執筆箇所「おわりに」(25頁),2016.2
7.調査報告書(単)
「発達障害が疑われる保護者の虐待についての研究 第2報- その特徴と対応のあり方をめぐって-」『子どもの虹情報研修 センター平成 24 年度研究報告書』,総 53 頁 ,2013. 9
6.調査報告書(共)
「事例研究から学んだこと,非行臨床における虐待と発達障害 の位置関係」『「被虐待者の非行化への対応における社会福祉 と司法の協働に関する研究」報告書』(平成 22~24 年度日本 学術振興会科学研究補助金(基盤研究 C)研究報告書:研究課題 「被虐待者の非行化への対応における社会福祉と司法の協働 に関する研究」,研究代表者:藤原正範,総 71 頁 ,2013. 3
5.調査報告書(共)
「発達障害が疑われる保護者の虐待についての研究-その特 徴と対応のあり方をめぐって-」『子どもの虹情報研修センタ ー平成 23 年度研究報告書』,総 55 頁,2012. 6
4.調査報告書(共)
「児童自立支援施設における生活臨床としてのかかわり-職 員へのインタビュー調査で明らかになったこと」『「児童自立 支援施設で生活するということ」報告書』(平成 20~23 年度 日本学術振興会科学研究補助金(基盤研究 A)研究報告書:研 究課題「発達障害が疑われる非行少年の包括的再犯防止対策」, 研究代表者:田中康雄,総 169 頁, 2012. 3
3.調査報告書(単)
「包括的虐待という視点からみた虐待の深刻化する要因分析 -事例のメタ分析を用いた虐待の共通カテゴリーの抽出-」 『明治安田こころの健康財団研究助成論文集 2009 年度』第 45 号,11~22 頁,2010
2.調査報告書(共)
『高齢者虐待事例集 Part.』京都市長寿すこやかセンター・京 都市高齢者虐待事例研究会編,京都市,3~19 頁,2008. 3
1.調査報告書(共)
児童虐待事例検証報告書,大阪市児童虐待事例検証委員会, 2007

<書評>

11.書評
『複雑性PTSDの臨床実践ガイドートラウマ焦点化治療の活用と工夫』(飛鳥井望編,金剛出版),臨床心理学22巻2号,271頁,2022.3
10.書評
『子どもへの司法面接-考え方・進め方とトレーニング具」」(仲真紀子編著,有斐閣)』,『季刊公認心理師』第4巻(冬号),122頁,2021.2
9.書評
『治療的アセスメントの理論と実践-クライアントの靴を覆いて』(スティーブン・E・フィン著,野田昌道・中村紀子訳,金剛出版),『臨床心理学』第21巻第1号,92頁,2021.1
8.書評
『非行と犯行がおさえられない子どもたち-生物・心理・社会モデルから見る素行症・反抗挑戦症の子へのアプローチ』(富田拓,合同出版),『児童心理』第72巻第7号(通巻No1058),127頁,2018.6
7.書評
『子ども虐待へのアウトリーチ-多機関連携による困難 事例の対応』(高岡昴太著,東京大学出版会),『臨床心理学』第 13 巻第 5 号,751 頁,2013. 9
6.書評
『対人援助専門職のための発達障害者支援ハンドブッ ク』(柘植雅義・篁倫子・大石幸二・松村京子編,金剛出版), 『精神療法』第 38 巻第 5 号,713~714 頁 ,2012.10
5.書評
『発達障害は生きづらさをつくりだすのか-現場からの 報告と実践のための提言』(田中康雄編,金子書房),『児童心理』第 66 巻第 8 号,124 頁,2012. 4
4.書評
『事例から学ぶ精神鑑定実践ガイド』(林幸司,金剛出 版),『臨床心理学』第 11 巻第 6 号,921 頁 ,2011.11
3.書評
『Q&A 少年非行を知るための基礎知識』(村尾泰弘, 明石書店),日本弁護士連合会編『自由と正義』Vol.61,107 頁, 2010. 5
2.書評
『精神鑑定の乱用』(井原裕,金剛出版),『臨床心理学』第 10 巻第 3 号,482~483 頁, 2010. 5
1.書評
『発達障害児のためのソーシャルスキル・トレーニング』 (小谷裕実,人文書院),『花園大学心理カウンセリングセンタ ー研究紀要』第 4 号,53~54 頁, 2010. 3

 

<雑誌・エッセイ等>

24.「犯罪心理鑑定とは何か?」,日本犯罪心理学会ホームページコラム,2021.12
23.「オンラインカウンセリングの可能性」,花園大学心理カウンセリングセンター研究紀要(花園大学心理カウンセリングセンター刊行),第15号,2~4頁,2021.3
22.「暴力の意味するところ」,日本臨床心理士会雑誌-特集:暴力問題への心理支援)日本臨床心理士会発行,第28巻第1号,10~11頁,2019.7
21.「一般社団法人「司法心理研究所」の設立と活動内容」,季刊刑事弁護,第95号(通巻No95),74~75頁,2018.7
20.「虐待とその周辺領域14-発達障害を持つ保護者の子育て(その7)」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第74号,9頁,2017.1
19.「虐待とその周辺領域13-発達障害を持つ保護者の子育て(その6)」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第73号,7頁,2016.10
18.「虐待とその周辺領域12-発達障害を持つ保護者の子育て(その5)」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第72号,7頁,2016.7
17.「虐待とその周辺領域11-発達障害を持つ保護者の子育て(その4)」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第71号,7頁,2016.4
16.「虐待とその周辺領域10-発達障害を持つ保護者の子育て(その3)」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第70号,7頁,2016.1
15.「虐待とその周辺領域9-発達障害を持つ保護者の子育て(その2)」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第69号,5頁,2015.10
14.「虐待とその周辺領域8-発達障害を持つ保護者の子育て(その1)」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第68号,7頁,2015.7
13.「虐待とその周辺領域7-注意欠如多動性障害(ADHD)のある子どもの子育て支援」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第67号,7頁,2015.4
12.「虐待とその周辺領域6-発達障害児の虐待リスク」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第66号,7頁,2015.1
11.「虐待とその周辺領域5-“包括的虐待”から読み取る虐待間の関係と移行」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第65号,5頁,2014.10
10.「虐待とその周辺領域4-“包括的虐待”から読み取る虐待間の関係と移行」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第64号,6頁,2014.7
9.「虐待とその周辺領域3-包括的虐待としての視点」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第63号,7頁,2014.4
8.「虐待とその周辺領域2-「被害と加害の逆転現象」から生まれる人間関係」,APCA通信(児童虐待防止協会発行),第62号,7頁,2014.1
7.「虐待とその周辺領域1-虐待を受けた子どものエンパワーメントとしての暴力」APCA通信(児童虐待防止協会発行),第61号,5頁,2013.10
6.「子どもの手続き代理人のための面接技法~さまざまな面接 技法の理解と実践~」『弁護士研修講座』第 417 号,総 53 頁,2013.11
5. 「生と死を“自分らしく”考える」 『花園』 (妙心寺派宗務本所 教化センター発行)第 65 巻第 1 号,4~7 号,2015. 1
4. 「“老い”をどう生きるのか」『花園』(妙心寺派宗務本所教化 センター発行)第 64 巻第 9 号,4~7 頁 ,2014. 9
3. 「“終わり”があるということ」『花園』(妙心寺派宗務本所教 化センター発行)第 64 巻第 5 号,4~7 頁 ,2014. 5
2. 「「やられたらやり返す」という人間関係から生まれるもの」 『花園』(妙心寺派宗務本所教化センター発行)第 64 巻第 1 号,4~7 頁,2014. 1
1.「幼い頃には口伝えで教えられたこと」 『花園』 (妙心寺派宗務 本所教化センター発行)第 63 巻第 9 号,4~7 頁 ,2013. 9